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普通にお掃除するよりキレイ 便利なロボット掃除機 ブログトップ

便利なロボット掃除機 思ってたよりもキレイにお掃除してて、床のホコリが気にならないし、気持ちも楽になったかも iRobot ルンバ 885 [普通にお掃除するよりキレイ 便利なロボット掃除機]



どこがスゴイ?
・勝手に動いてお掃除するロボット掃除機
・小さいホコリもよく吸い込んでお部屋がキレイ
・見かけによらず、パワフルな感じで音が普通の掃除機くらい
・雑誌とか新聞が床にあると巻き込むから、物を下に置かなくなって
・お掃除した後がキレイで、すごく丁寧にお掃除した後みたい
・タイマー予約もできて、誰かがお掃除してくれる感じ♪
・吸い込んだ後のゴミは、こまめに捨てた方がいいみたい
・お掃除をお任せという感じで、操作も簡単♪

掃除機でお掃除するよりも、ルンバの方がキレイかも iRobot ルンバ 885
先月の中旬くらいかしら、そんなに喉の痛みとか咳とか、風邪のような症状はなかったんだけど、体の節々が痛くて、熱を測っても、そんなに高くないし。ちょっと調子が悪い気がするけど、病気のような辛い感じでもなくて、年末年始で病院もお休みだからそのまま。

お正月は、実家で過ごして、いつも通り。お料理が嫌いな母は、お節料理は注文したもので、お雑煮を作るのは、毎年、私がすることになってるみたいで、無理して作ったりしてて。

大掃除らしい大掃除はしてないんだけど、気になるから、お掃除もしたり。床のホコリを見つけたりすると、調子が悪くても、お掃除しないといけない気がして。潔癖症というほどじゃないけど、子供の頃、喘息だったから、それもあるのかも。

床のホコリが気になってと兄に話したら、ロボット掃除機の話になって。仕事で忙しい兄も、買おうか迷ってたみたい。最近は、次々、3000円くらいで自動掃除機のレンタルもあるとか。

調べてみたら、ダスキンだと、4週間のレンタルで2年契約とか、契約期間が決まってたり、途中で解約すると違約金が発生とも。レンタルだから、もし故障したら、修理費は無料。でも、踏んでしまったりとかだと思うんだけど、こちらの責任で壊してしまったら、修理費は、請求とか。

4週間で2年だと、26回だから、3000円で計算しても、7万8000円になるし、それなら本体を買ってしまった方が、ずっと使えて良さそう。お掃除が気にならなくなったら、するのが当たり前と思ってことをしなくて済むから、すごく楽になるし、そこが魅力的なんだけど。

調べてみたら、安いものなら1万円弱から、高いものだと、数万円という感じ。性能を見比べて、良さそうだったのは、『eufy RoboVac 11』、『東芝 ロボット掃除機 TOSHIBA TORNEO ROBO(トルネオ ロボ) VC-RVS2』、『パナソニック ロボット掃除機 RULO(ルーロ) MC-RS300』、『iRobot ルンバ 885』など。

『eufy RoboVac 11』は、2016年に作られたAnkerの家電ブランド。Akerは、モバイルバッテリーで評価が高いものがあるけど、この製品のレビューも多くて、評価も良さそう。専用のリモコンで操作できたり、最大100分のお掃除で、もちろん、自動充電機能もあって。



お掃除モードが6つあって、部屋の大きさを自動で検出して勝手にモードを選びながらの『自動モード』、円を描きながらの『スポットモード』、四角に動く『エッジモード』、一つの部屋だけを集中してお掃除の『シングルルームモード』、お掃除したいところに操作してお掃除する『マニュアルモード』。この価格で、この機能はすごそう。

『東芝 トルネオ ロボ VC-RVS2』は、ダストステーションが他との大きな違いかしら。ロボット掃除機がゴミを集めたら、普通は、溜まったゴミを手で捨てないといけないんだけど、これは、ロボット掃除機がダストステーションに戻ったら、そこのダストカップがゴミを吸い取る仕組み。



月に1回、ダストステーションのゴミを捨てればいいから、すごく便利そうなんだけど。他のロボット掃除機を使ったことがないから、普通、どのくらいで溜まったゴミを捨てるのかしら。

『パナソニック ロボット掃除機 RULO(ルーロ) MC-RS300』は、三角形のロボット掃除機。ダスキンのレンタルで、貸し出してるロボット掃除機とかたちが似てて。幅2cmの障害物も検知して、ギリギリまで近づいてお掃除、ハウスダストセンサーで赤から緑色になったらキレイと分かるのも、一目でキレイなのが分かって良さそう。



上の動画は、パナソニックの公式のものなんだけど。MC-RS300が、2017年に発売されてて、動画は、2015年だから、どうなのかしら。でも、音が静かなのは、よく分かるかも。

最大30畳までお掃除できて、お掃除したいエリアを登録したら、リモコンでお掃除スケジュールを設定したり。レポートモードもあって、お掃除結果を音声で知らせたり、細かく使えて多機能。

『iRobot ルンバ 885』は、お掃除ロボットでお馴染みのルンバの製品。700シリーズよりも吸引力が5倍にアップしてるのが800シリーズで、総合的な清掃能力が従来比で50%アップ。ブラシの他に、特殊素材のローラーでゴミを浮き上がらせて、お掃除するとか。



この動画も、ルンバの公式サイトのものなんだけど。スマートフォンのアプリに対応してるのは、980、960、890、690だから、885は対応してないみたい。

885は、バッテリーが約6年と長寿命になったモデルで。下一桁が5じゃない800シリーズは、3年くらいというから、約2倍。どのくらい持つかは、使い方次第になると思うんだけど、長持ちなのも大事かしら。

これも、リモコンが付いてるんだけど、すごくシンプルで、コントロールボタン、SPOTボタン、CLEANボタン、DOCKボタンだけ。何曜日にお掃除などのタイマー予約は、本体のボタンで。

ルンバが入らないようにするには、付属のお部屋ナビをモード切り替えでバーチャルウォールにして置くと、そこを避けて通るとか。

どれも使ってみないと分からないから、どれも良さそうなんだけど。ルンバは、2002年に初めて家庭用ロボット掃除機を発売して、歴史があるし、ロボット掃除機といったら、ルンバみたいなところもあるから。それで、『iRobot ルンバ 885』に決めて、注文。

すぐに届いて、下の写真が、『iRobot ルンバ 885』なんだけど。思ったよりも箱が大きくて、ルンバを出してみたら、重さもあるし、がっちりしてて。ロボット掃除機が初めてだから、あっちこっち勝手に動くのが面白くて、ペットがいるみたい。

使い始めて、3週間くらい経つんだけど、ローラーでゴミを浮き上がらせてお掃除するからかしら、それとも、何度も行ったり来たりして、お掃除してるからかしら、床の小さなホコリもよく吸い込んで、私が掃除機でお掃除するより、キレイかも。

部屋にいるときに、ルンバがお掃除してると、音は普通の掃除機くらいだから、テレビを観てても、うるさいと感じるくらい。普通の掃除機と比べたら、コンパクトだけど、音がちゃんとした掃除機だから、吸引力も高そう。

部屋にいるときに、お掃除するなら、もっと静音のロボット掃除機の方がいいかも。でも、外出して、勝手にお掃除するなら、キレイにお掃除するし、留守中に、お掃除する音が聞こえると、ホントに誰かがお掃除してるみたいで、不思議な気分。

お掃除は、キレイにしても、すぐに汚れるから終わりがなくて、気になり始めたら、どこまでも気になるものだけど。ロボット掃除機が、お掃除してくれると思ったら、家事が一つなくなったみたいな感じで気が楽だし、床がいつもキレイだといい気分。

説明書には、お掃除した後は、ゴミを捨ててと書いてあって、毎回、捨てるのと、びっくりしたんだけど。最近は、慣れてきて、2,3回くらいしたら、捨てて。どのくらいの広さをお掃除してるかで、大きな違いがありそう。

ダストステーションにゴミが溜められる『東芝 トルネオ ロボ VC-RVS2』だったら、もっと楽だったかもと思ったり。部屋にいるときに、お掃除するなら、静音の方が良さそうだし、それよりも、キレイにならパワフルな方がいいし、使い方に合わせて選ぶものなのかも。

こんな方にオススメ
・キレイ好きで部屋の汚れが気になる方
・お掃除が苦手で面倒という方
・忙しくてお掃除まで手がまわらない方
・レンタルにちょっと抵抗がある方
・掃除機が重くて憂鬱という方

roomba885.jpg

   


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