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使いやすい大根おろし器 重さがあるから、あまり押さえてなくても使えて、大根のろしも細かくて ポーレックス セラミック おろし器 大 BOL27001 [キッチングッズ 包丁・深めのフライパン 他]



どこがスゴイ?
・陶器の大根おろし器
・重さは500gで、下に滑り止めのシリコンが付いてて
・強く押さえなくてもいいから、使いやすくて
・削る部分も多めで、細かい大根おろしができて
・洗い流すだけだから、洗う手間も少なくて
・平らだから、片づけやすい

使いやすい大根おろし器 動かないから楽にすりおろせて ポーレックス セラミック おろし器 大 BOL27001
大根おろしを使う料理も多いし、そのまま食べても消化にいいから、食べようと思うんだけど。大根おろし器が使いにくいから、大根おろしで食べることが少なくて。

大根をすりおろしてるときに、下に置いてる大根おろし器が一緒に動いてしまうから、手で押さえてないといけないし。刃のところも悪いのかしら、大根が引っかかると、それでも、ぐっと動いて。

もっと使いやすい大根おろし器ないかしらと思って、いろいろ見てたら、『ポーレックス セラミック おろし器 大 BOL27001』、『サンクラフト 業務用 プロ おろし PT2500』、『楽楽オロシてみま専科』などが気になって。

『ポーレックス セラミック おろし器 大 BOL27001』は、陶器の大根おろし器。下にシリコンの滑り止めも付いてて、重さは、500gくらい。よく見かける大根おろし器とは、かたちが違ってて、周りのみぞに大根おろしがたまるもの。陶器なのもあって、すり鉢みたいな感じかしら。

『サンクラフト 業務用 プロ おろし PT2500』は、金属の大根おろし器で、下の容器に、すりおろした大根がたまるもの。滑り止めに弾力があるゴムのエラストマーが使われてて。

よくある大根おろし器に似てるけど、大きめで、おろし金も真ん中が盛り上がってるのが特徴かしら。レビューの評判も良くて、大量の大根おろしが、簡単にできるとか。

『楽楽オロシてみま専科』は、これも大きめな大根おろし器で、滑り止めにエラストマーが使われてて。テレビ番組『マツコの知らない世界』でも紹介されたもので、ふわふわ食感の大根おろしができるとも。

すりおろした大根が下に落ちる大根おろし器は、おろし金にたくさんの穴があるんだけど。刃が付いてるのは、その穴の上と下とか、一部なのが、ほとんど。

でも、この『楽楽オロシてみま専科』は、上と下だけじゃなくて、穴を囲むように刃が付いてて、その刃も細かく小さくて。だから、ふわふわの大根おろしができるのかしら。

大根をすりおろすときに、大根おろし器が動かなそうなもので探してたんだけど、そういうものって、大きいものになってしまうみたい。大根おろしが、簡単にできたらと思うけど、大根おろしが、そんなに大好きでもないから、大量に作れたり、大きなものじゃなくても。

そんなに大きくないものだと、陶器で平らな方が、邪魔にもならなくて良さそうと思って、『ポーレックス セラミック おろし器 大 BOL27001』に決めて。早速、注文。

翌日には、無事に届いてて、下の写真が、『ポーレックス セラミック おろし器 大 BOL27001』なんだけど。陶器だから重さがあるんだけど、持ってみたら、思ったよりもという感じ。

重さもあって、シリコンの滑り止めもあるから、下が平らで濡れてなければ、ちょっと手を添えるくらいで、大根がすりおろせて。これが、すごく楽で。とがってる刃のところが多いから、大根おろしを作るのも、そんなに時間がかかる気がしなくて。

できた大根おろしは、小さく薄くスライスしてるのと違って、細かくすりおろした感じ。洗うときは、蛇口のシャワーで洗い流すと簡単に落ちるから、面倒じゃなくて、使いやすい。

一人分とか、二人分ぐらいならいいけど、大量に作ろうとしたら、周りのみぞじゃ足りないから、何度か出したりしないとダメかも。どの大根おろし器も、そうだけど、すりおろしてる大根が小さくなったら、手が危ないから、無理して、すりおろさない方が良さそう。

どうしても、刃と刃が狭く並んでるから、その間に、すりおろした大根が残るけど。洗うときは、簡単に洗い流せるけど、気になる人は、気になるかも。一定の方向にすりおろしたら、残る分は、少なくなるかも。

陶器の大根おろし器は、初めてだったけど、使いやすいし、洗いやすくて。片づけるときも、食器棚の引き出しで、高さがあまりなくても、中に入るから、それも便利かしら。

もともと胃が弱い方だから、大根おろしを食べて、胃の調子が良くなるといいんだけど。

こんな方にオススメ
・使いやすい大根おろし器を探している方
・細かくすりおろしたものが好きという方
・大根おろしをよく食べる方
・陶器の大根おろし器がいい方

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コーヒー粉もいろいろ 低価格だけど、深煎りで香りもあるし、飲みたくなるような美味しさも ヒルス リッチブレンド(粉) AP 750g [紅茶・コーヒー 豆・たんぽぽコーヒー 他]



どこがスゴイ?
・アマゾンでベストセラー1位のコーヒー粉
・750g入りで、低価格だから、お得感も
・深煎りで味も香りも、ちょうど良くて♪
・味は好みで分かれるけど、飲みやすいし
・淹れ方で、味に違いが出そう

香りもあるし、ちょっと飲みたくなるような味 ヒルス リッチブレンド(粉) AP 750g
前回の『OXO オクソー 保存容器 0.9L ポップコンテナ スモールスクエア 1071401』は、コーヒー粉を保管するのに、ちょうどいい大きさで、すぐに開け閉めできるから使いやすくて。

今までは、コーヒー豆を何杯か飲む分だけ挽いて、それが無くなったら、また、挽いてて。挽き立ての新鮮な香りも良かったけど、コーヒー粉を入れる容器が良くなかったから、そうしてたところもあって。この容器に変えたら、飲みたいときに、すぐ飲めるから、やっぱり、便利で。

それなら、コーヒー粉で、美味しく飲めるのがあったら、それもいいかもと思うようになって、コーヒー粉で人気なものをアマゾンで探してたら。レビューの件数も多めで、評価も高かったのが、『ヒルス リッチブレンド(粉) AP 750g』、『AGF マキシム レギュラーコーヒーちょっと贅沢な珈琲店 豊かなコクのスペシャル・ブレンド 1kg』、『UCC ゴールドスペシャル スペシャルブレンド AP 1000g』など。

『ヒルス リッチブレンド(粉) AP 750g』は、レビュー件数が他に比べて多くて、アマゾンのベストセラー1位。やや深煎りで、お徳用の750g。他のもそうだけど、この量は、なかなか売ってないから、これで、この価格だとお得感があって。同じメーカーから、『ヒルス マイルドブレンド AP 750g』もあるんだけど、これも、人気がありそう。

ヒルスコーヒーは、、サンフランシスコに本社があるパッケージコーヒーのメーカーで。1978年創業だから、100年以上の歴史。世界初のカップテスト法を確立したのが、ヒルスコーヒーとか。

昔は、コーヒー豆の形がいいのが、味もいいと考えられてて。それを形じゃなくて、コーヒーの味で良さを決めたのが、カップテスト法で。コーヒーの上澄みをスプーンで飲んでみて、熱いときに香りと渋み、冷たいときにクセなどを検査したとか。パッケージのアラビア人が、トレードマークとも。

『AGF マキシム レギュラーコーヒーちょっと贅沢な珈琲店 豊かなコクのスペシャル・ブレンド 1kg』も、やや深めの焙煎で、粗びき。日本人好みの味になるように、焙煎の火加減を工夫してる、T2ACMI(たくみ)焙煎も気になるんだけど。通常よりも、香りを強く、酸味を抑えてるのが特徴かしら。

AGFだから、味の素ゼネラルフーヅ株式会社で、1954年に設立されたときは、ゼネラルフーヅという社名で。1973年に、味の素と米国ゼネラルフーヅ社の合弁会社になって、現在の社名。今は、味の素の100%子会社。本社は、東京。

1960年には、インスタントコーヒー『マックスウェル』を発売してて、国内で製造されて、日本初のインスタントコーヒーは、森永製菓の『Morinaga INSTANT Coffee』なんだけど、同じ1960年発売で、発売日の違いかしら。

『UCC ゴールドスペシャル スペシャルブレンド AP 1000g』は、コクがあって、濃厚な味わいというものなんだけど、評価があまり分かれてなくて、高めが多くて。コーヒー豆の産地ごとに焙煎する単品焙煎で、焙煎した後に、ブレンドするもの。

レビューの中に、同じような価格でスーパーでも買えると書かれてるんだけど。このお得サイズは、近所のスーパーでは見たことがなくて。Amazonプライムの会員で、送料無料で届くなら、便利で良さそう。

UCCは、上島珈琲株式会社で、本社は兵庫県。創業は、1933年で歴史があって。1969年には、世界初の缶コーヒー『UCC ミルクコーヒー』を開発したり。海外に、自社のコーヒー農園を持ってて、品質管理も厳しく、現地にコーヒー鑑定士を常駐させてて。コーヒーと言えば、UCCのイメージは強いかも。

いろいろ見てたら、飲んでみないと分からないから、一番人気の『ヒルス リッチブレンド(粉) AP 750g』からと思って、早速、注文。それと一緒に、『OXO オクソー 保存容器 0.9L ポップコンテナ スモールスクエア 1071401』も。

翌日には届いてて、下の写真が、『ヒルス リッチブレンド(粉) AP 750g』。思ったよりも量が多くて、普段、スーパーなどで見かけるコーヒーとは違ってて。一緒に買った保存容器は、前と同じ0.9Lだけど、コーヒーが300gくらいしか入らないから、半分以上、残ってしまって。もう少し、大きい方が良かったかも。

飲んでみたら、香りもあるし、苦みもあるけど、あまりクセがなくて、飲みやすい感じ。ペーパーフィルターを使わない『HARIO カフェオール ドリップパー02』を使ってるからかしら、いつもの粉の量だと、味が濃いかも。

まろやかなものと違ってて、頭がハッキリする感じもあるし、コーヒーらしい味かしら。味は、好みで分かれるから、人それぞれだけど、バランスが良くて、他のコーヒーよりも、美味しい感じで、お得感もありそう。

淹れ方でも、ペーパーフィルターを通すと、コーヒー粉から出てくるオイルも少なくて、爽やかでスッキリした味になってしまうから、その違いもあるし。やっぱり、飲んでみないと分からないけど。

保存容器も、使いやすいけど、ちゃんとしてるから、香りも上手く保てるんじゃないかしら。

こんな方にオススメ
・コーヒーをよく飲む方
・コーヒー粉の方が便利という方
・深煎りで香りが強い方がいい方
・コスパも良くお得感も大事という方

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