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夏に便利な敷きパッド 吸水性と通気性が良くても、 肌触りの違いもあるから、敷きパッド シングル 西川 エアバーン [暑い夏の快眠グッズ・熱中症 予防グッズ]

  

どこがスゴイ?
・夏になると使う敷パッド
・四隅のゴムで、取り付けも取り外しも簡単で、ずれ難い
・丸洗いできて、すぐに乾くのも便利
・柔らかいから、生地も気にならなくて

夏に敷パッド パイル地が気になって、代わりに 敷きパッド シングル 西川 エアバーン
6月頃、シーツが欲しいけど、どうしょうかしらと母が話してて。調子が悪いとデパートに行きたくなるくらいデパートが好きな 母も、寝具を買いに行くのは、面倒みたい。買っても、そのまま持って帰れないから、送ってもらうみたいだし。

どうせ送ってもらうなら、ネットで注文してもと思うけど。母は、気難しいタイプで、ダメだと、文句が酷いから、ネットで注文したらと言わないで、聞いてただけだったんだけど。母からネットで買えるんじゃないのと言われて、私が調べてて。

欲しいものが決まってるみたいで、生地はパイル地、色は白っぽいもの。白だと、どれも似たようなものだから、届いたときに、色が違うとか、言われなくて済みそう。

シーツだったら、肌触りとか、触ってみないと分からないけど、母が普段使ってるものと同じメーカーなら、文句もでないんじゃないかしらと思って、『東京西川 サンクエトワール』。

価格を話したら、デパートのバーゲンと同じくらいとか。それで、2つ注文。思ったよりも、すぐ見つかったから、私も一緒に、『麻混・防ダニわた使用!!汗とり敷きパッド』も。

注文してから、すぐに届いて。下の写真が、『東京西川 サンクエトワール』と『麻混・防ダニわた使用!!汗とり敷きパッド』。母に渡した方は、思った通りと喜んでて、また、欲しいときに注文してと話してたくらい。

『麻混・防ダニわた使用!!汗とり敷きパッド』は、麻混わたで通気性が良く、吸水性も優れてて、防ダニわた入りで衛生的なのが、特徴なんだけど。丸洗いできて、暑がりの方なら、オールシーズン使えるとか。

パイル地だから、バスタオルみたいな感じで。麻混わただからかしら、ちょっと固めかも。最初は、こういう肌触りなのねと使ってたんだけど。

暑い日でも、エアコンをつけっぱなしで寝るのが苦手で、音が気になったり、朝、のどが痛かったりするからなんだけど。それで、朝方でも気温が高いと、汗ばんでることもあって。

敷きパッドの通気性がいいから、そんなに湿った感じは無いんだけど、パイル地だから、ちょっとまとわりつく感じが、気になるようになって。それで、『西川 エアバーン』を注文して。汗をかくようになってから、気になり始めたから、春とか、秋には、いいのかも。

下の写真で、右側が、『西川 エアバーン』。肌触りは柔らかで、平らだけど肌に密着しないような生地で、やわらかめのガーゼタオルみたい。汗をかいても、サラサラ感が続く感じ。

夏が始まって、1ヶ月くらいは、『麻混・防ダニわた使用!!汗とり敷きパッド』を使って、残りの2ヶ月は、『西川 エアバーン』だったんだけど。違いがあるから、使い分けるといいのかも。

敷パッドは、四隅にゴムバンドがあるから、それを付けるだけで、シーツを敷くときみたいな手間もないし。寝てるときも、ズレにくくて。

通気性がいいと、丸洗いしても、すぐ乾くから、普段使いに便利なことが多そう。

こんな方にオススメ
・シーツ・敷きパッドを探している方
・夏に敷パッドを使っている方
・生地の肌触りが気になる方

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分かりやすい温湿度、時計はアナログが一番とか 温度と湿度は数字で大きく、時計はアナログ、そんなのあるかしらと思ったら CITIZEN 高精度温湿度計 ライフナビ648A [暑い夏の快眠グッズ・熱中症 予防グッズ]



どこがスゴイ?
・コンパクトな置時計タイプで、温度と湿度の表示も大きめ
・デジタル時計が多いけど、これはアナログ時計
・高精度の温度計と湿度計で、温度差±1℃、湿度差±3%
・熱中症、食中毒、インフルエンザ、カビ・ダニの注意表示も
・母も父も、数字だけだと、時計・温度・湿度が分かり難いとか

時計はアナログ時計、温度と湿度は大きくデジタル表示は、少なくて CITIZEN 高精度温湿度計 ライフナビ648A
父と母が、酷い風邪を引いてから、家の中の湿度を気にするようになって。室内が、乾燥してると咳がでやすいから、加湿器をよく使ってて、それに慣れたからかも。

湿度計は、針が動いて分かる、アナログのものは前からあるんだけど。これって、正しいのかしらと母から言われて。私が持ってるデジタルの湿度計で測ったら、そんなに大きくズレてなかったから、間違ってはいないみたい。

でも、アナログの湿度計は、針が細いから、見え難いみたいで。離れたところからでも、すぐに分かるような大きな数字でデジタル表示のものが欲しいと言われて。

デジタル表示の湿度計は、たくさんあるから、簡単に見つかりそうと思ってたら、時計は、アナログがいいとか。それに、ちょっと大きめの置時計に、温度と湿度があるものじゃなくて、ちょっとしたところに置くようなコンパクトなものがいいとも。

何か良さそうなものがないかしらと探したら、温度と湿度が、数字でデジタル表示はよくあるけど、それと一緒に付いてる時計が、ほとんど、デジタル時計。もしかしたら、アナログ時計のものは、見たことないかも。

母に、どうして、アナログ時計がいいのと聞いたら、数字ばっかりだと、どれが時間で、どれが温度と湿度か分からないからとか。実家の時計を見てみたら、すべて、今まで気づかなかったけど、全部、アナログ時計。

父にも聞いたら、父も時計は、アナログ時計がいいと話してて。父は、時計を見たときに、あと何分で何時とか、すぐに分かるからとか。デジタルだと、今から、どのくらいで何時なるとか、実感があまりないみたい。

アナログ時計のものが見つからなかったら、デジタル時計でもいいかしらと思ってたけど。使い難いと困るから、時計はアナログ時計、温度と湿度はデジタル表示のものを探すことに。

時計は、絶対、アナログ時計と思って探したら、『ADESSO(アデッソ) アナログ風デジタル電波時計 KW9270』、『CASIO (カシオ) 目覚し時計 WAVE CEPTOR ウェーブセプター 電波時計 温度表示 湿度表示 TTM-200J-9JF』、『CITIZEN 高精度温湿度計 ライフナビ648A 茶メタリック色 8RE648-A06』など。コンパクトな置時計で、アナログ時計との組み合わせは、少なくて。

『ADESSO アナログ風デジタル電波時計 KW9270』は、液晶画面に、デジタルだけどアナログ時計で表示してるもの。白のフレームに、すっきりした感じのシンプルさが良さそう。『CASIO 目覚し時計 WAVE CEPTOR TTM-200J-9JF』は、しっかりアナログ時計で、かたちも、目覚まし時計というもの。

どちらも、電波時計だから、時間が正確でいいんだけど、アナログ時計の大きさに比べると、温度と湿度は、下に小さく表示されてて、控え目な感じ。

『CITIZEN 高精度温湿度計 ライフナビ648A』は、アナログ時計に比べても、温度と湿度が大きな数字で表示されて。しかも、高精度な温湿度計で、温度差±1℃、湿度差±3%。温度と湿度から、熱中症、食中毒、インフルエンザ、カビ・ダニの注意表示もしたり。

この高精度は、どのくらいなのかなんだけど。表示するだけのものだと、温度±2℃とか、湿度±10%のものもあったり、熱中症向けのものは、もっと高い精度が求められて、それでも、専門家が監修したもので、温度±1.5℃、湿度±5%というのもあるから。それと比べても、高精度。

最近、ずいぶんと温かくなってきたし、また、熱中症が気になる時期だから、それに、インフルエンザとか、カビ・ダニの注意もできたら、一年中使えて良さそうと思って、早速、注文。

翌日には、届いてて。下の写真が、それなんだけど。そしたら、父も、これが気に入ったみたいで、自分の部屋用に、もう一つ。写真の後ろにあるのが、それなんだけど。電池を入れたばかりだから、時間も合ってなくて、湿度も高めに出てるみたい。すぐに、前にあるのと同じ湿度になったけど。

テレビボードの上に置いて、2mぐらい離れたところからでも、温度も湿度も分かるくらいの大きさだし、コンパクトだから、場所も取らなくて、ちょうどいい感じ。

普段、デジタル時計を使ってるから、気づかなかったけど。探してたら、コンパクトな置時計だと、デジタル時計ばっかり。アナログ時計よりも、デジタル時計の時代なのかも。

父が、日付と曜日もあればと話してたけど、デジタル時計だったら、このタイプでも、ほとんど付いてるんじゃないかしら。東急ハンズで同じ物を見かけたんだけど、やっぱり、デパートだから、3000円台でした。

こんな方にオススメ
・温度・湿度表示付のアナログ置時計を探している方
・熱中症・インフルエンザ向けの高精度なものがいい方
・コンパクトなものが欲しいという方

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スポーツ・アウトドアで簡単に涼しく♪ 水・お湯・汗でも冷えて涼しく、画期的なスポーツタオルかも クールコア [暑い夏の快眠グッズ・熱中症 予防グッズ]



どこがスゴイ?
・水、お湯、汗で、手軽に涼しく♪
・抗菌仕様で、長さ120cm
・普通のタオルとは違う感じ
・運動したときの汗で涼しくは凄いかも
・濡れても乾いても柔らか生地
・スポーツやアウトドアだから、屋外向け
・世界初の冷感機能生地とか

普通のタオルとは全然違うみたい 水・お湯・汗で涼しくなる スポーツタオル クールコア
普段、やってることなんだけど、頭をハッキリさせるために、おでことか首の後ろをよく冷やしてて。今、使ってるのは、このブログでも書いた『ヘッドクール バンドタイプ』、『アイスノンベルト』、『eクール 冷却ひやベルト』の3つ。

昨年から使い始めて、冬の寒い時期以外、春、夏、秋は、週に3,4回ぐらいのペースだから、結構、使ってるんだけど。ある程度、使ってると、それぞれの感想もあって。

『ヘッドクール バンドタイプ』は、伸び縮みするヘアバンドの中に、保冷剤を入れるタイプで、どんなに冷やしても柔らかい保冷剤だから、頭にフィットして、違和感もないし。その分、冷たさの長持ちは、長いものに比べると、ちょっと短かめ。

いいところは、水滴が付いて、濡れるということもないし、ヘアバンドだから、後ろがゴロゴロしなくて、そのまま、仰向けなら寝れるし。ヘアバンドの伸び縮みは、弱くはないから、ハチマキしてるような感じもあるかしら。

『アイスノンベルト』は、頭に付けるときに、後ろをマジックテープで留めるタイプ。濡れないように、筒状の布を付けるんだけど、横から水滴が落ちるのが、ちょっと残念なところ。でも、冷たさは強めだから、凄く冷やしたいときはいいかも。

この3つの中で、一番、よく使うのが、『eクール 冷却ひやベルト』。専用の保冷剤が6個で、体に接するところは凍らせても柔らかい保冷剤、その上に、カチカチに冷えた保冷剤をのせて、冷たさが持続するというもの。

これも、後ろをマジックテープで留めるタイプだけど、生地が柔らかくて、濡れないようになってて。頭に巻いても、首にかけても使えて、便利。

受験勉強したときは、疲れてくると、頭がぼーっとするから、氷で頭を冷やしてたんだけど。ビニールの袋に氷を入れると、水滴が付いて濡れるし、それをタオルで巻くとごわごわするから、邪魔になるし。『eクール 冷却ひやベルト』とか、濡れずに冷やせるものがあったら、もっとやりやすかったかも。

同じ冷やすもので、前から気になったのが、『スポーツタオル クールコア』。保冷剤を使うものだと、冷たくていいけど、溶けた保冷剤を冷凍庫で凍らせるのに時間がかかるから、水を含ませるだけで冷えると、凄く簡単だし、どうかしらと思ってて。それで、使ってみようと、早速、注文。

すぐに届いて、下の写真が、『スポーツタオル クールコア』。ブルーの方が、見た目が冷たそうと思って、これにしたんだけど。

このスポーツタオル、乾燥した状態でも、濡れた状態でも、柔らかさは変わらなくて、弾力がある感じ。普通のタオルとは、感触が違うけど、同じように使うものだと、乾燥した状態だとごわごわしてタオルっぽくないものもあるけど、それと比べると、タオルな感じも。

水をかけると、よくあるハンドタオルよりも、すぐに濡れて。後は絞って、余分な水気を取って、タオルを振ると冷たいというもの。

濡らした普通のタオルを絞って、そのタオルを振っても、冷たくなるから当たり前じゃないかしらと思ってたんだけど、使ってみると違うみたい。

仕組みは、水分が蒸発するときに熱を奪う気化熱を利用したものなんだけど、それが効率よくできるように開発されたものが、クールコア。ポイントは、タオルを濡らして、絞ったものとの違いなんだけど。

クールコアは、水分を含ませて、絞るんだけど、弾力があるからかしら、絞り切れない感じで、水分が多く残ってそう。でも、多く含んでる割に、したたり落ちたりし難くて、外に出難い感じもあって。

普通のタオルだと、ちゃんと絞ると、たくさんの水分が外に出るし、水分が多いと、外に流れ出しやすいから、周りもびちゃびちゃで使い難いし、そんな違いはありそう。

吸水力があって、濡れた状態が長持ちだから、首に巻いて冷たさが下がって、また、タオルを振って、ちゃんと冷たくなって。私が感じた、普通のタオルとの違いは、ここかしら。

でも、自宅で首を冷やすために使うと、ちょっと使い難いところがあって。それは、首に巻いたときに、周りの服が濡れること。

どんなに絞っても、水分を含んだるから。首に巻いたとき、乾燥してる服に触れてると、そこが少し濡れて来て。これは、濡れにくいけど、水分を蒸発して冷やすから、全く濡れないとまでは言えなくて。仕組みを考えると、仕方ないのかも。

ハチマキみたいに、おでこで結ぶなら、周りの髪が濡れることもないし、何に接してるかで違うところも。熱が出たときに、おでこを冷やしたりするけど、そんなときにも使えそう。でも、首を冷やすのは、今まで通り、保冷剤の方がいいみたい。

このクールコア、水だけじゃなくて、お湯でも、汗でも、水分があるものを含むと、冷えるものだから。スポーツとかアウトドアとか、外出して、汗をかくようなときに、汗も吸って、涼しくもなるから、一石二鳥で良さそう。

暑い日に屋外にいると、熱中症にもなりやすいから、身近なもので、すぐに涼しくなるものがあると便利だし。アウトドアとか、スポーツとか、暑い日に庭の手入れとか、使い方次第という感じかしら。

長さがあるタオルだから、ウォーキングマシンを使うときに、首から下げてて、落ちにくくていいけど。首に巻いて、服が濡れなかったら良かったんだけど、それは、無理みたい。

こんな方にオススメ
・スポーツとか、アウトドアで暑さ対策を考えている方
・どこでも気軽に使えるものを探している方
・頭、首が熱くてという方

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冷却グッズで 頭をスッキリ・熱中症予防も 保冷剤でしっかり頭を冷やして、水滴で濡れない工夫など、使ってみた感想 ヘッドクール バンドタイプ、3部屋構造 アイスノンベルト、eクール 首・おでこ用 冷却ひやベルト [暑い夏の快眠グッズ・熱中症 予防グッズ]

  


どこがスゴイ?
・夏の熱中症予防にも♪
・頭を冷やした方が頭の回転もいい
・水滴でびちゃびちゃにならない工夫も
・冷凍庫で冷やすから、冷たさが違う♪
・30℃でも、1時間以上は冷たく感じる♪

頭を冷やして、熱中症予防・頭の回転も 使ってみると、いろんな特徴もあって ヘッドクール バンドタイプ、アイスノンベルト、冷却ひやベルト
今年は冷夏という話もあったけど、夏が来てみると、冷夏じゃなくて例年より暑いとか。お天気の長期予報は、当てるのが難しいみたい。今は、気温が30℃以上は、当たり前。

室内にいても熱中症になるから、冷房を使いなさいという話もあるけど、省エネじゃないといけないような気持ちもあるから、設定温度は、28℃。でも、この温度だと、どうしても、頭がぼーとして、何もする気が起きなかったり、何をしてたか覚えてなかったり。

そこで、頭がぼーとしてるから、頭だけ冷やせばいいんじゃないかしらと思って、とりあえず、タオルを水で濡らして、首に巻いてみたら、しばらくしたら、頭がハッキリしてきて。

よく薬のアレルギーで解熱剤が使えない人が、熱を出したときに、脇の下を氷嚢で冷やして、体温を下げたりするけど、それと同じような感じかしら。

熱中症予防で、室温を28℃以下、湿度は50~60%にというのが目安になってて、よく知られてるけど。環境省 熱中症予防情報サイトによると、暑さ指数(WBGT)で、28℃以上が厳重警戒というもの。


暑さ指数は、人体に影響が大きい、気温、湿度、日射・輻射による熱で導き出したもので、それを℃で表してて。計算した数字を、℃で表すから、普通の気温の℃と間違えやすくて、ちょっと、混乱しそう。

例えば、暑さ指数 28~31℃が厳重警戒なんだけど、気温で表すと参考だけど、31~35℃。これだと、暑さ指数が28℃だと、気温は31℃とも読み取れるけど。

暑さ指数は、気温だけじゃなく、湿度や周辺からの熱の影響もあるから、湿度が高い状態と低い状態でも数値が違うし。それで、気温だけで表すと、参考ということかしら。

暑さ指数の計算方法なんだけど、屋内の場合 0.7×湿球温度+0.3×黒球温度、屋外だと 0.7×湿球温度+0.2×黒球温度+0.1×乾球温度。

乾球温度計が、普通の気温を計るお馴染みの気温計。温度が上がってくると、一番下にあるガラスの球体に入った液体が、温かさで膨張して、気温がどのくらいかを表すというもの。この赤い液体は、赤く着色したアルコールとか灯油。

湿球温度計は、この気温計で下にある球体に水で濡れたガーゼなどをまいたときの温度を表すもの。水か蒸発するときに熱を奪う気化熱で、湿気が高いと蒸発し難いから温度も下がり難いし、逆に、湿度が低いと乾燥している状態だから、よく蒸発して、その分、温度が下がったり。

最後が、黒球温度計で、温度を測る部分を黒球(こっきゅう)、黒い球体で覆ったもの。薄い銅で作られた球体で、その表面を黒く塗ったものなんだけど。この黒い球体が、周りから伝わってくる熱を吸収して、その温度が分かるというもの。

湿度は、乾球温度と湿球温度の差で分かるんだけど、例えば、湿度が100%だと、乾球温度が30℃、湿球温度も30℃だと、ガーゼの水分が蒸発できないくらいだから、差が0で、湿度が100%。逆に、数十%という方が面倒で、1立法メートルあたりの水蒸気量、その温度の飽和水蒸気量が必要だし。

でも、時計の横に付いてる湿度計とか、電子湿度計は、凄い面倒な計算をしているかというと、全然、そんなことないみたいで、湿度で変化する感湿材を使ってて、それが伸び縮みして表したり、それが変化することで電気が通りやすくなって湿度を表示したり。

最近、家庭用としては、日本初の黒球温度計を採用した熱中症指数計 『熱中アラーム TT-560』が、タニタから発売されて、ちょっと話題になったんだけど。凄いところは、黒球温度計があることで、屋外などの地面や建物からの照り返しを測定して、熱中症になりやすいかどうかを判断できるところ。

室内ならいいけど、暑い夏の時期に、屋外でスポーツをさせるような授業や部活動では、倒れてからでは遅いから、こういう正確に測れる機器は必要じゃないかしら。

熱中症の予防や症状に、最初に体を冷やしてと、よく言われるけど。医薬品メーカー 第一三共ヘルスケアのサイトによると、首筋、脇の下、足の付け根、そして、足首で、扇風機などで風を当てて、霧吹きなどで体の表面に水をかけるのも効果的とも。太い血管が近くにあるポイントを冷やしてるから、血液の温度を下げてということみたい。

たまに、頭を守るために、後頭部とか首筋を真っ先に冷やすという話も聞いたことあるけど、冷やす場所は分かるけど、どこを先にというのは特にないみたいで。冷やしやすいところからでいいみたい。

熱中症向けの話でも首筋を冷やしたりという話もあるけど、頭が熱いよりは涼しい方が、頭の回転にいいのは、昔から知られてることで。頭を使いすぎると知恵熱が出たり、風邪で熱を出すと何も考えられなくなったり、頭の温度が1度上がると効率が極端に落ちるとも言われてて。

頭の回転が悪い状態で、無理して、頭を使うと、効率が悪いからストレスもかかるし。夏の熱い時期に限らず、頭の温度を熱くなり過ぎないように保つのが、いいんじゃないかしらと思って、頭を冷やすグッズが欲しくなって。

いろいろ調べてて、気になったのが、『頭スッキリ 柔らか冷感!! ヘッドクール バンドタイプ』、『3部屋構造で おでこにぴったりフィット アイスノンベルト』、『eクール 首・おでこ用 冷却感長持ち 冷却ひやベルト』など。

頭を冷やすグッズは、気温が高いか低いかにもよるけど、完全に冷たさが感じられなくなるまでには、3~4時間はかかるけど、ハッキリとひやひやの冷たさを感じられるのは、1時間半ぐらい。

どのグッズも、冷凍庫で冷やす保冷剤を使ってて、この保冷剤が凍るまでに、4時間くらいはかかるというから。それなら、かわりばんこに使えばいいんじゃないかしらと、それぞれを使ってみようと3つを注文。

届いたのが、下の写真。どれも、頭を冷やすためのグッズなんだけど、カタチも様々で、特徴もあって。しばらく使ってみたところで、私が感じたことをまとめると。

『頭スッキリ 柔らか冷感!! ヘッドクール バンドタイプ』は、パッケージに入った長いタイプの保冷剤を冷蔵庫で冷やして、それを伸び縮みする輪っか状のヘッドバンドに入れて、使うというもの。ヘッドバンドの内側に切り込みがあって、そこから、中に長い保冷剤をいれるんだけど。

保冷剤は、凍っても固くならない不凍タイプ。それが、バンドでフィットするから、保冷剤が押し当てられてるみたいな感じ。頭にバンドを付けると、付属の保冷剤が入っているのは、1/3ぐらい。バンドに付属の保冷剤を入れるのは簡単で、特に面倒なこともなくて。これと似たような保冷剤で、冷凍でも固くならないタイプなら、同じように使えそう。

特徴は、しっかりフィットするところで、動いてもずり落ちにくくて。結構、締め付ける強さがあるから、鉢巻してるような感覚もあって、頭がより、ハッキリしそう。

『3部屋構造で おでこにぴったりフィット アイスノンベルト』も、凍る部分が3つに分かれてて、保冷剤と一体型。こちらの保冷剤も、冷凍しても、カチンコチンンになるほど固くはならないもの。両方の端から帯状のものが出てて、マジックテープで留めるんだけど。

バンドタイプと違って、首に巻き付けることもできるし、ちょっとやり難いかもしれないけど、手首などにも巻き付けることができるから、いろんな使い方がありそう。冷やす部分を覆うカバーも付いてて、これを使うと、冷たさが少し抑えられて、使いやすくなったり、キンキンに冷えてるから、水滴も多く付くんだけど、そのしずくが滴り落ちることも防げるし。ちょっとしたことだけど、このカバーがあるかどうかで、全然違う。

最後は、『eクール 首・おでこ用 冷却感長持ち 冷却ひやベルト』。他のと違って、3つの不凍ゲル、3つの凍結ゲルの計6つの保冷剤が付いてて、それらを使い分けるのではなくて、一緒に使うのが、変わってて面白い。

『冷却ひやベルト』には、3つのポケットがあって、それぞれに、内側に柔らかい不凍ゲルを入れて、外側に、凍って固い 凍結ゲルを重ねて入れるというもの。肌に接する部分は柔らかいタイプの保冷剤で、その保冷剤の後ろから冷凍された固い保冷剤が冷たさを伝えて。

保冷剤と保冷剤の間は、少し開いてるけど、おでこに巻くと、前と左右も冷やせるから、冷やせる場所も広くて、首の後を中心に巻いても、左右の鎖骨の部分まで保冷剤が来るから、結構、強めに冷える感じ。

冷える部分をもっと狭めたいときには、ポケットに入れる保冷剤を減らせば調節できるし、結構、使い方がいろいろできて、優れもの。保冷剤が2重になっているから長持ちなんだけど、他のものとの違いは、他は、ある程度使うと温かくなってきて、ぬるくなるけど、この『冷却ひやベルト』は、保冷剤の後ろに保冷剤がある分、直接冷やしてないから、適度な冷えが長続き。

どれも、冷えた保冷剤を使うから、空気が冷えて、水滴が付くんだけど。それが、周りを濡らさないような工夫はされてて。付けた瞬間に、一番、冷たさが強いのは、保冷剤と一体型の『アイスノンベルト』、動いていても、ズレないのが『ヘッドクール バンドタイプ』、冷やせる場所も広めで、冷たさが長持ちするのが、『冷却ひやベルト』。

この中で、お気に入りだと、持続力がある『冷却ひやベルト』かしら。普通は、ぬるくなるところ、まだ、冷えた感じで冷やし続けられるし。

熱中症予防に冷やすのも、もちろんだけど、頭を冷やすと頭の回転も良くて。やっぱり、使いやすい工夫もあるし、これなら、もっと早く、買って使えば良かったと思ったり。

こんな方にオススメ
・熱中症予防に冷却グッズを探している方
・頭のぼーとして困るという方
・頭を冷やして効率を上げたい方
・受験勉強、お仕事で頭が疲れている方

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猛暑の夏 ムシムシする暑い夜でも 涼しく吸水・速乾、寝汗の不快を解消して、気持ちよく眠りたい! アウトラスト 快適・快眠クール敷パッドと接触冷感ひんやりタッチ敷パッド、両方買って比較してみた  [暑い夏の快眠グッズ・熱中症 予防グッズ]

 

どこがスゴイ?
・通気性が良くて、蒸れず、ジメジメしない
・汗をかいても、カラダにまとわりつかない
・シーツはゴムバンドで、固定するから動かない

さらさらしていて、寝汗をかいてもベトつかない! 快適・快眠クール敷パッド クール枕パッド
昨年の夏も、昼間の気温も高いけど、夜の気温がホントに下がらなくて、今でも、あの暑さに悩まされたのをしっかり覚えている。寝苦しい中、朝、目が覚めるとカラダのカタチに布団が汗で湿ってて、不快で寝た気がしないくらい。

シーツの下には、除湿シートを敷いてて、布団の湿気は抑えられたけど、シーツが含み湿気が急速になくなるほどではないから、不快さはそれなりにあって。でも、何もしないよりは断然いいけど。

今年は、5月でさえ、こんなに暑くなるの!?と驚くほどで、梅雨入りしてても、この天気の良さ。もしかして、今年の夏は、昨年より酷くなるんじゃないかしらと、クール敷パッドというものを買うことに。

クール敷パッドは、布団のシーツの代わりに敷いて、涼しく快適に寝ようというもの。涼しくする仕組みとしては、湿気を吸い、速乾性のある新開発された繊維などを使い、湿気があり、熱がこもった状態を解消するというもの。

似たように使うものでは、冷却クールジェルマットもあるけど、これは以前に使ったことがあり、冷えた状態だと涼しいけど、寝ていると体温で温まって、通気性が悪いから、逆に暑苦しくなったり。暑い状態が、長く続くような環境だと、不向きな印象だったけど。

ホントは、あんり酷いときは、クーラーを付けて寝た方がいいんだけど、私の場合、冷房の中にいると、弱の状態でも、すぐに風邪気味になったり、カラダに合わないみたいで。それに、今、住んでるところも、年内には引っ越す予定で、今さら、寝室にクーラー付けるわけにもいかないし。

今回のクール敷パッドのポイントは、使われている繊維。これが、どのくらい使われてるか、どこに使われてるかでも多少の違いはありそうだけど。

まず、このクール敷パッド、クールケット(涼しいタオルケットな感じ)、クール枕パッドに使われる繊維は、ある程度決まっていて、旭化成のペアクールやペアクールSP、中興紡織の Cool Plus クールプラス、NASAが開発した アウトラスト、帝人ケミタックベータ ECO、そして、ナイスクールなど。

それぞれの特徴をちょっと見てみると、旭化成のペアクールやペアクールSPは、吸放湿性、湿度の変化に応じて、湿度が高ければ吸湿し、逆に低ければ放湿する特性を持つキュプラ繊維 ベンベルグと特殊機能ポリエステルを組み合わせた繊維がペアクール。

キュプラというのは、再生セルロース繊維や再生繊維を意味する素材名で、繊維が細かくて、肌触りがいい反面、強度としては強くないとも。ベンベルグは、もともと綿花の種子にあるうぶ毛を原料にして作られた再生セルロース繊維だから、キュプラということに。それで、ベンベルグを使用した加工糸のペアクールも、キュプラと言ったりするけど、そこがちょっとややこしいところも。

この吸放湿性に優れた ベンベルグに、吸水・速乾性に優れた極細、超マルチのポリエステルを組み合わせ、さらに、触ると冷たさを感じる 接触冷感が、ぺアクールよりもちょっとアップさせたのが、ペアクールSP。接触冷感の違いは、温度20度、湿度65%の環境で、数値で比べると、綿が114に対し、ペアクールが137、ペアクールSPが141。

Cool Plus クールプラスは、通気性に優れた繊維。毛細管現象を促す構造で、素早く汗を吸い取り、湿気を外に排出し蒸発させるというもの。水滴が落ちると、吸込んで広がる拡散能力は、綿に比べ 12~74%高く、乾燥効率も 11~47%高い。水滴が広がるスピードも早くて、素早い換気ができるのが特徴。開発したのは、台湾の大手メーカー 中興紡織とも。

アウトラストは、アメリカ航空宇宙局 NASAが新開発した繊維。この繊維の特徴は、暑いときは涼しく、寒いときは温かくという温度調節機能があり、寒いときでも暑いときでも役に立つというもの。

仕組みは、2~30ミクロンという小さなマイクロカプセルが無数にあり、その中にあるパラフィンワックスがカラダからの余分な熱を吸収し、寒くなると蓄えた熱を放出する働きがあるため。熱を貯めたり、熱を放出したりするサイクルが、人にとって快適な温度で行われるということ。これは、湿度ではなく、直接、温度の話。

帝人ケミタックベータ ECOは、抗菌、防臭、防ダニ、吸汗、速乾性に優れたポリエステルわたのこと。吸汗、防ダニ性などは、3回洗濯しても、特性の変化が少なくて、綿ほこりも、コットンの1/6以下。速乾性についても、乾燥速度は、コットンの約3倍。抗菌効果もあり、丸洗いもできてと、清潔に使えるのが、この素材の特徴かしら。

ナイスクールも、昨年あたりに登場した新素材。こちらは、通信販売会社 ナイスディが開発した繊維。特徴は、接触冷感性の高さで、ナイロン繊維に、マイカ鉱石を付着させて、水分に馴染みやすくしているところ。水分が蒸発する際に、熱を奪う 気化熱を効率よく行うために、より水分を吸込みやすくしたという感じかしら。

これらの繊維を組み合わせて、作られたクール敷パッドを見てみると、『旭化成せんいペアクール素材使用 接触冷感ひんやりタッチ敷パッド』(表地:ペアクール15% 中綿:ケミタックベータ ECO 50%)、『アウトラスト 快適・快眠クール敷パッド シングルサイズ ブルー』(表地:ポリエステル60%に対し、クールプラス 30% 中綿:ケミタックベータ ECO綿 50% 中層:不織布 アウトラスト)、『接触冷感ひんやりタッチプラス アウトラスト(NASA使用素材)快適快眠クール敷パッド(ナイスクール素材使用) 』(表地:ナイロン100% ナイスクール 中層:ポリエステル100% 不織布アウトラスト(R)使用 中綿:ポリエステル100% 帝人ケミタック(R)βECO綿50%使用)など。

商品名の後にある素材は、ペアクール、クールプラス、アウトラス、ケミタックベータ ECO、ナイスクールが、どこにどの程度含まれているかを見たかったからだけど、『中層:アウトラス』とあるものは、中層の範囲が分からないから、どのくらいの割合で入ってるかは分からないけど。

シーツの表地は、その上に人が寝るところ。今の流行だと、ペアクールの方が使われているクール敷パッドが多そうだけど、サッパリなクールプラスが何となく気になるから、『アウトラスト 快適・快眠クール敷パッド シングルサイズ ブルー』を注文。

しばらくして、『アウトラスト 快適・快眠クール敷パッド シングルサイズ ブルー』が無事到着。使ってみた感想は、気になってた肌触りは、思ったよりも良くて。

暑い夜でも、カラダにまとわりつかないようなものをと思ってなんだけど、ベッドの上に敷くベットパッドのよくあるタイプとも肌触りが違ってて、しっかりしてるんだけど、ちょっとしっとりしてるような感じ。

個人的な印象としては、キシリトールのガムみたいな感じに似てて、甘いんだけど、砂糖のような甘さが残らないというか、湿ってそうで湿ってないような感じ、物凄く冷たいというものではないけど、乾燥してるという手触りじゃないです。初めて寝たときも、肌触りの違和感はほとんど感じず、サッパリしてて寝やすかった。

室温が、27~29度ぐらいで、湿度が55~65%で使って寝たところ、全くまとわりつかないし、ちょっとした汗でもベタつかないし、乾燥してるから不快さが大分軽減されてる感じ、寝汗が酷い人にも乾燥しやすいから良さそう。これが、もっとムシムシしてて、夜でも30度以上になると、どのくらい効果があるかは、やってみないと。

でも、涼しくさせる仕組みとして、どれもそうなんだけど、汗などの水分を吸込んで、乾燥する際に熱を奪うことで涼しいとなると、汗をかかない程度の暑さだと、ホントのところの効果は十分体験できていないのかな。熱を奪う仕組みの気化熱は、お風呂上りに、カラダが濡れたままでいると、カラダが冷えて、風邪をひいたりというものだから、これが寝てるときに適度にできるなら、効果はあるんじゃないかしら。

こういうものって、買うタイミングが難しくて、昨年は、買う前に、夏真っ只中になってしまって、もう少しで涼しくなるのかしらと思いながら、ずるずるとタイミングを逃してて。今年は、早めに買ったつもりだったんだけど、もう、夏みたいな暑さ。

連日、30度を超えるような猛暑になって、夜がもっと暑くなったら、また、感想を書きたいけど、このくらいの気温なら、十分役に立ってるから、良かったかも。

ちょっと気になってたから、『旭化成せんいペアクール素材使用 接触冷感ひんやりタッチ敷パッド』も買って、『アウトラスト 快適・快眠クール敷パッド シングルサイズ ブルー』と比べてみることに。

違いとしては、中綿はどちらも帝人のケミタックベータ ECOが50%だから、表面の旭化成 ペアクールと中興紡織 クールプラスのところぐらい。見た目の違いが伝わるかなと思って、大きめな写真を載せました。

右が旭化成 ペアクールが入ったタイプ、左が中興紡織 クールプラス。どちらも、ナイスディ製。作り方の違いもあるだろうから、どの製品にも言える違いとはならないかもしれないけど。

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手触りは、ペアクールは光沢をみると分かるけど、ツルツルしてるというか、ナイロン感が強いというか。一方、クールプラスの方がは、柔らかい布地な感じ。

個人的な感想としては、どちらも、体の熱が伝わっても、寝返りですぐに熱が抜けるという感じで、蒸れるようなこともなく。確かに、比べてみると、ペアクールの方が、始めに触れたときの冷たさ感はありそうだけど、肌触りの好みとしては、クールプラスのガーゼに近いような感触の方がいいかな。

ナイロンのツルツル感は、寝てると慣れそうだけど、寝てるところは、凄くプライベートなところだから、好き嫌いは分かれそうな気がする。

暑い夜に、『ひんやり寝心地良く』というよりは、シーツが効率よく吸放湿するから、ジメジメした暑さがなくて、湿気が多いときでもさらさらと、寝心地がいいのがポイントじゃないかしら。

湿気があると、その分、同じ温度でも暑く感じるから、その辺が良くなると考えた方が良さそう。意外と雨の日が多くて、湿度が高い、梅雨の時期にも役に立ってるんじゃないかしら。

以前、体調が悪いと、酷い寝汗をかくと書いたことがあるけど、そんなときにも、濡れた部分が広がって、乾燥するスピードが早くなれば、シーツを交換する手間もなくて、いいのかも。

こんな方にオススメ
・暑がりで、寝汗が酷い方
・汗の不快感で寝苦しい方
・寝返りのたびに、シーツが動くのが嫌な方

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