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トイレの悩み やっと落ちた便器のブルーレット跡 普通のトイレ用洗剤もダメで、サンポールの付け置き、メラミンスポンジ、ハイホームも試して、最後は、テレビでお馴染みの強力な水あか洗剤♪ 茂木和也 200ml [トレイ・便器の汚れ ブルーレットの青い跡もキレイ]



どこがスゴイ?
・テレビ番組でもよく紹介される 水あか洗剤
・赤茶色でどろったした感じのもの
・家庭の水あかより頑固な温泉の水あか向けで、強い洗浄力♪
・便器だと、水あかの他に、黄ばみ、尿石、くすみ、スジ汚れ
・フライパンやグリルの焦げつき、自転車や工具のサビも
・特に、ニオイもなく、粘性があるから使いやすくて
・何に付けて使うかも大事みたい
・お引越しの大掃除で、すごく役立ちそう♪

いろいろ試して、落ちなかった青い跡がやっと落ちて 茂木和也 200ml
2年くらい前に、私が、ここに引っ越してきてた時、『ブルーレットおくだけ ブーケの香り』をずっと使ってる兄から、トイレ掃除が減るし、使ってみたらと言われて、私もブルーレットを使い始めたんだけど。そしたら、しばらくして、トイレをお掃除しようと思って、フタと座るところを上げたら、ブルーレットの青い水が両わきに残ってて。

でも、トイレをキレイにする洗浄剤だし、たまたま残ってるだけで、流したときには残らないものよねと思って、そのまま使い続けて。青い跡が残ってるのが気になり始めて、トイレ用洗剤で落とそうと思ったときには、何をやっても、全然、落ちなくなってて。1年は経ってないと思うけど、それから、『無色のブルーレットおくだけ』に変えて、それでも、青い跡は、ずっと残ったまま。

ブルーレットおくだけを使ってる兄の家に行ったときは、青い跡が全然残ってないから、便器のかたちの問題みたい。兄のトイレは、普通のトイレで、下に貯めてる水も多めなんだけど、私のところは、少ない水で流す節水トイレ。便器のかたちを工夫して、流れる水が少なくても、流せるもので、それで、ブルーレットの青い水が残りやすかったみたい。

ブルーレットの青い跡は、今どきのトイレ用洗剤を試したけど、全然、落ちなくて。昔からあるトイレ用洗剤で、酸の力で汚れを落とす『サンポール』は、ちょっとどろっとした緑の液体で、それを付けて、トイレ用ブラシでこすっても、落ちなかったんだけど。

サンポールをかけて、上からラップで覆って、数時間付け置きしたら、青い色が抜けたきたから、これなら、落ちるんじゃないかしらと思って、3日間続けたけど、落ちなくて。

次に使ったのは、母が大好きで無くならないように買い置きしてたり、私も使ってる『ハイホーム』なんだけど。湯あか、水あか、黄ばみ、ガラスのくもりとか、金属磨きにも使えるもので。粒子が細かい研磨剤が入ってるから、硬めのスポンジに付けてこすったけど、少しは落ちたけど、どうしても、全部は落ちなくて。

汚れが落ちて、人気の『メラミンスポンジ』も、表面がデコボコしてるくらいの青い跡だから、効果が無いし。割りばしの太い方で、こすり落とそうとしても、全然、ダメ。ハイホームを付けて、割りばしで、強くこすっても、変わらなくて。ここまでやって、少し落ちたものが、下の写真で、ブルーレットの跡があるもの。

青い跡が、どのくらい酷く残ってるかで、違いがでると思うんだけど。少し残ってるくらいなら、この2つでも、ちゃんと落ちそうだけど、石のように硬いと難しいみたい。青い水が固まって出来たものだから、水あかみたいなものかしらと見てたら、『茂木和也』を思い出して。

茂木和也は、水あか用の洗浄剤で。家庭用の水あかよりも、もっとすごい温泉の水あかを落とすために作られたもので。水あかも落ちるけど、フライパンの焦げ付きとか、自転車のサビにも使えて、これも、研磨剤が入ってるもの。

今度は、これを青い跡に塗って、割りばしで、こすったら、少しずつ落ちてきて。今まで、いろいろ試して、全然、ダメだったから、落ちてびっくり。もう、落ちないものだと思って、あきらめてたから、嬉しくて。

落とした後が、下の写真で、青い跡がないもの。すっかりキレイに落ちて、跡があったのが分からないくらい。でも、茂木和也をかけて、ちょっとこすって、簡単に落ちたのではなくて、強めにこすって、やっとという感じ。それでも、落ちないものが落ちて、便器に傷も付いてないし、悩みも消えて、一安心。

割りばしでこすったから、時間がかかったところもあって。アマゾンで、茂木和也と一緒に購入されてる 『超人たわしZ』を使ったら、もっと簡単にブルーレット跡が落ちたかも。茂木和也を付けて、何でこするかでも、違いがありそう。

青いのが少し残ってるときに、見落とさないでキレイにしてたら、こんなに大変じゃなかったと思うんだけど。普通のトレイ用洗剤で、落ちなかったのも、もともと、そういう汚れを落とすために作られてなかったからじゃないかしら。

カチカチにこびり付いてたから、紙やすりでも、落とせそうだけど。汚れと一緒に、便器にも傷をつけてしまいそうだし、慣れてないと難しそう。

特に、今年に入ってから、どうやって落とせばいいのかしらと悩んでたから、それも、スッキリ解消されて。

こんな方にオススメ
・ブルーレットの青い跡が気になる方
・どうしても、青い跡を落としたい方
・お引越しで、キレイにしないといけない方
・頑固な汚れを落としたいという方

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のどの荒れ・不快感の薬 水なしで飲めるのも便利で、飲み込んだ後の清涼感も強くて、せきが酷いときでも 龍角散ダイレクト スティックミント [のどの痛み・不快感、風邪予防、風邪の治療 他]



どこがスゴイ?
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・トローチやのど飴みたいに、長くなめる必要もなくて
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のどの不快感で、せきが酷いから 龍角散ダイレクト スティックミント
久しぶりに、酷い風邪を引いてしまって、10日間くらいかかって、やっと治ったところで。片耳が聞こえにくいのは、まだ、残ってるけど、少しずつ良くなってて。

前にも、疲れると歯ぐきが腫れてと書いてたんだけど、体調が良くないときに、父が転んで、足を怪我したから、私が総合病院に連れて行って。いろいろ検査して、怪我は、大したことなくて、良かったんだけど。

病院から帰ってきて、二日後の夜、体がふらふらして、熱を測ったら、38度を超えてて。風邪を引いたら、いつも、市販薬のパブロンを飲んで治すんだけど、このときは、薬を飲んでも、熱が下がりきらなくて、36.8度~37.3度を行ったり来たり。普段の平熱は、35度台だから、体がだるくて。

それで、1日過ごして、次の日には、たんが黄色と緑色を混ぜたようなものになって。せきが酷くて、長く寝てられなくて。たんの色が変わって、濃くなってきたら、細菌に感染してる証拠だから、その日のうちに、病院へ。

下の写真が、うがい薬と1回に飲む薬の量で、朝だけ飲むのとか、夜、寝る前だけどか、いろいろなんだけど。熱は、病院で測ったときに、朝で、微熱程度だったから、解熱剤は弱めみたい。

せきが酷いときは、この薬、熱が出たら、この薬と渡されて。貼る薬の『ホクナリンテープ 2mg』は、気管支を拡張するもので、寝る前に、胸・背中・上腕のどれかに貼って。

うがい薬『アズノールうがい薬4% 10ml』も小さいけど、これで、66~100回分はあるとか。イソジンうがい薬は、細菌やウイルスなどの微生物を殺菌、消毒するもので、アズノールうがい薬は、炎症を抑えて、傷口を修復するものだから、その違いも。

今まで、うがい薬の違いを気にしたことないけど、用途に合わせて、使い分けできそう。アズノールうがい薬は、処方薬だけど、同じ成分のうがい薬で、市販されているのは、『第3類医薬品 セピーAZうがい薬 40mL』、『浅田飴AZうがい薬』など。

加湿器で、部屋の湿度を上げて、薬を飲んで、たんの色がなくなるまでに、4日間くらい。それまで、ずっと、せきをしてたら、のどが荒れたみたいで。のどが、ゴロゴロしてないのに、空気を吸ったときの、ちょっとした刺激で、せきをしたり。

病院でもらった薬の中に、うがい薬はあるけど、トローチとかはなくて。それで、市販のトローチとか、のど飴、のどスプレーとか、いろいろやってみたんだけど。

飴のようになめるものだと、甘さもあるし、ゆっくり効くという感じで。のどが痛いときは、良さそうだけど、せきが酷いと、口に含んでるのも辛いし。のどスプレーの方が、吹きかけるだけだから、使いやすいけど、のどの奥の方だから、直接、当たらなくて。

それで、他に、何かないかしらと思って、使い始めたのが、『龍角散ダイレクト スティックミント』。せきが酷くて、寝れないときに使ったら良くて、それから使い続けてて。

水なしで飲む顆粒で、口に含むと溶けて、のどに流れて行くんだけど。流れてるのが分かるくらい、すごい清涼感だから、濃厚な液体を流し込んでるみたいな感じ。

龍角散だから、成分は生薬なんだけど、冷や冷やした感じが強いからかしら、生薬っぽい味も感じないし。一番、良かったのは、口に含んで、1、2回飲み込むだけでいいところ。夜に、せきで目を覚ましても、すぐに飲んで、また寝れるし、近くにおいても、邪魔にならないし。

龍角散は、江戸時代後期、久保田藩(秋田藩)の藩医 藤井玄淵(ふじいげんえん)さんが、原型を考案して。蘭学を学んだ息子 藤井玄信さんが、蘭学の知識を漢方薬に取り入れて、それを改良して。

藩主佐竹義堯さんの喘息治療のために、さらに改良したのが、孫の藤井正亭治さんで、この頃に龍角散と呼ばれるようになって。廃藩置県後に、龍角散として、一般向けに売るようになって。株式会社 龍角散は、昭和3年に設立。

テレビ東京の『カンブリア宮殿』に、龍角散の社長 藤井隆太さんが、ゲストだったことがあって。8代目になるんだけど、就任したときに、会社が倒産寸前で立て直したときの話もあって。社内で大反対された服薬ゼリーを開発して、今では、主力商品とも。

龍角散は、祖父も飲んでたから、あるのは知ってたけど、飲んだのは、初めて。龍角散ダイレクトは、使い方もパッケージも、昔からある薬と感じさせないから、それで、手に取ったところもあって。どうしても、新しい薬の方が、どこかいいような気がしてて。

でも、いいものだから、歴史がある薬だし、新しいものにはない良さもあるのかも。

こんな方にオススメ
・のど調子が悪くなりやすい方
・会社や学校などで、素早くのどを癒したい方
・うがいやトローチが苦手という方
・手間が少なく、すぐに使えるものがいい方
・気軽に持ち歩けるものを探している方

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